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コミケ新刊のお知らせ

yuruyuri1
イラストは、ゆるゆりの本「歳納京子が考えた、世界が愛で満たされる方法」
の表紙。マリア様がみてるの新刊は「山百合会に学ぶ危機管理の方法」(仮題)
を予定しています。
コミケ81「チポロ屋」29日(木)西ホールほ34bでお待ちしております。

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No title

おつかれさまです…と申しますか、私、今年も冬コミはいろいろ
仕事の関係上参れずじまいで残念ですorz
委託されるような機会がございましたら、前向きに考えていただければ幸いです。

ではではライトニングさんもどうぞよいお年をおおクリーブランド!
(す、すみません…本当によいお年をお送りくださいw)

> がっちゃん 様

> がっちゃん 様
本日ようやくコミケ81、続く帰省から帰宅出来たところです。
「歳納京子が考えた、世界が愛で満たされる方法」については、1月2日からとらのあなで扱ってもらっておりますので、よろしければご利用下さい。
内容的には、「ゆるゆり」といいながら、ゆるいとは言い難い、くどくてうるさい感じのギャグ漫画になってしまいましたが、それでもよろしければ!
> どうぞよいお年を
ありがとうございます。日本中が、今年はより良い年になりますように。

No title

1週間ぐらい前に入手したのですが日々の糧を稼ぐのにかまけて
感想遅れました、すみません。

やっぱりあの二人にレトリックを駆使したセリフを言わせまくるのは
合っているなあとつくづく思います。特に京子は原典(笑)において
幼少の頃が泣き虫で今がああだということを考えると、どこかで
何か理論武装というか自分を守る術を獲得していると思うので…
京子にいろいろ言わせるのは正解ではないかと思いました。
面白かったです、今年も新しい作品楽しみにしてます。

> がっちゃん 様

ご感想ありがとうございますm(__)m
京子が必ずしも天然キャラでなくて、意識的にああなったと言うのは何か本質をついていると思われます。また、自分の場合、アニメの大田監督の独特の密度高い饒舌体の演出にあこがれている部分があります。あの明るく楽しい調子が、自分の目標の一つかも知れないです。
プロフィール

屋台製作委員会

Author:屋台製作委員会
 
管理者で絵師の「ライトニング・ほよよ」氏 は、平成25年6月19日にお亡くなりになられました。

故人も、応援くださった皆様には、たいへん感謝しておりました。
(故人から皆様へのご挨拶をお預かりしておりますので、こちらからご覧ください。)

以降の運営は、後を託されました  物書き「たくぼん」が行っています。

ライトニングの残したイラストやマンガを交えながら、今後も北海道からコミックマーケット出展を中心に活動を続けて参ります。

これからも応援ください。

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